
わんちゃんと絆を深める
ための
パピーパーティー
5/19(土)開催です!
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わんちゃんドック実施中!
(要予約)
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(5月の定休)
5/2 5/9 5/16 5/23 5/30
船橋市のしらかば動物病院
診療時間
【平日・土曜日】
9:00~12:00
16:00~19:00
【日曜・祝日】
9:00~12:00
午後は予約診療
【休診日】
水曜日
【夜間救急】
対応致します。
*別途費用を頂戴致します。
*対応できない日もございます。
【アクセス】
*駐車場あり(3台)
*新船橋駅:徒歩0分
*船橋駅 :徒歩15分
*東海神駅:徒歩7分
〒273-0005
千葉県船橋市本町7-27-15
(地図はこちら)
TEL:047-425-2148
[ 動物病院の携帯サイト ]
わんちゃんねこちゃんの病気を早期発見することによって重篤な病気になる前に治療する事を目的にしている。
・身体検査
・一般眼検査
・胸部、腹部レントゲン検査
・腹部エコー検査(超音波検査)
・血液検査
・糞便検査
・尿検査
・身体検査
・一般眼検査
・腹部レントゲン検査
・一部血液検査
・糞便検査
・レギュラーコース+眼検査(シルマー試験、眼底検査、眼圧検査)
・心臓エコー検査
・血液検査項目追加

まずは飼主様が電話にてご予約をしていただきます。

前日夜は9時までにお食事を済ませます。
量は普段の約80%で!!
夜9時以降は絶食、絶水になります。

当日朝9時~10時に来院。
糞便持参(当日のもの)

受付にてお預かりの承諾書に記入。

順番が来たら診察室へ

診察室にて飼主様からわんちゃんについての問診をおこないます。
普段気になることや、最近変化したこと、今までの病歴、環境などについてお答えしていただきます。

検査が始まるのでわんちゃんを病院に預けます。

全身を触診、視診等でチェックして皮膚病変、できもの、体格、他で異常個所がないかチェックします。

血液検査をするためにわんちゃんから血液を採らせていただきます。

眼の周囲、眼全体であきらかな異常がないか光をあてたりしながらチェックします。

涙のでる量が少なくないかどうかチェックします。

眼の底の部分を特殊なレンズを使ってチェックします。

緑内障などになっていないかチェックします。

レントゲンをとって胸部や腹部の異常がないか見ます。

超音波を使ってお腹のなかに異常がないか見ます。

心臓を超音波を使ってみて血液の逆流がないか、心筋が厚くなってないか、収縮がしっかりされているかなどを見ます。

夕方に飼主様にお迎えに来てもらい、検査結果を説明します。

検査の内容には上記の他に尿検査、糞便検査等も含まれておりその説明もしております。

特に異常がない場合には帰る時に会計をしていただきそのまま帰宅となります。
また、異常があった場合には飼主様と相談して個々のわんちゃんにあった治療を勧めさせていただきます。
うちの子はまだ2歳にもなってない若くて元気なこですが検査をしてもらったら思いもよらないところに問題があったためびっくりしました。
もし、そのまま放置していたらもしかしたら手術とかになったかもしれないことを考えるとぞっとします。わんにゃんドックをうけといてよかったです。今はその尿石症で将来手術などにならないように処方食で生活してますが元気いっぱいでやんちゃで困ってます。
わんにゃんドックでは普段元気なこでは診ない検査を行なうことによって症状が出る前に病気を発見することが多々あり、未然に病気の進行を防いだり、早期治療で重症になってからでは治せないようなものでも治すことができることがあります。
うちのこは健康体だけどちょっと病気に対して不安があるなどといった方には年に1回の定期的なわんにゃんドックをお勧めします。
年に1回でもわんちゃんたちにしてみれば人間の4年分相当にあたります。
半日:朝食を抜いてきてもらい午前中預かりで夕方に検査内容の結果報告を行なっております。
**希望の方はペットホテル中の検査も行なっております。
わんちゃんの病気を早期発見することによって重篤な病気になる前に治療する事を目的にしている。春の健康診断ではフィラリア予防のための検査で採血を行なうため同時にわんちゃんの健康状態を把握するため一緒に検査される方が近年増えています。
・タンパク
・アルブミン
・総ビリルビン
・AST(GOT)
・ALT(GPT)
・ALP
・リパーゼ
・尿素窒素
・クレアチニン
・総コレステロール
・中性脂肪
・カルシウム
・無機リン
・血糖
主に診ているところ:
栄養状態、肝臓、胆嚢、腎臓、脂質、糖尿、膵臓など
診察時に採血を行い、当院より血液検体を検査センターへ送ります。
後日(約1週間後)、検査結果が出てきますので来院してもらい、細かい説明をさせていただいてます。
その際異常が認められる場合は追加検査、治療をおこなっております。
私のこは健康そのものだと思ってましたが検査で胆肝系??の異常が指摘されたので追加検査をしたら胆嚢の異常が見つかりました。
先生と話していたらどうも食生活が影響している可能性が高いので食生活を正すことになりました。
当初は肝臓の数値も高く、お薬も飲んでいましたが今は薬もなく、ほかのわんちゃん同様普通の生活を送っています。
血液検査は比較的わんちゃんに負担をかけない検査になり、少しの診察ですむため積極的に検査をお勧めします。
ただ、飼い主様によっては血を抜かれる事が見ていて痛そうと思われている方が多数いらっしゃいます。
しかし針をさす行為に対してわんちゃん自身はあまり痛みを感じていませんのでご安心ください。(よく、針をさしてる際に鳴いているわんちゃんを見かけますが良く見ていてください。針を刺していない状態でも鳴いているのがほとんどです。ただし、あまり鳴く子に関しては検査は行ないません。→興奮しすぎて具合が悪くなるのをふせぐため)
ねこちゃんの病気を早期発見することによって重篤な病気になる前に治療する事を目的にしている。時期として秋から冬にかけて行なっております。ねこちゃんではわんにゃんドックを受けるにはちょっとシャイで興奮しやすいこなどはこちらの検査だけ行なう方が多くいらっしゃいます。
・タンパク
・アルブミン
・AST(GOT)
・ALT(GPT)
・ALP
・尿素窒素
・クレアチニン
・総コレステロール
・カルシウム
・無機リン
・血糖
・A/G比
診察時に採血を行い、当院より血液検体を検査センターへ送ります。
後日(約1週間後)、検査結果が出てきますので来院してもらい、細かい説明をさせていただいてます。
その際異常が認められる場合は追加検査、治療をおこなっております。
うちのねこちゃんが最近ちょっと年をとったせいかやせて来たのでついでにと思って検査してもらったら腎臓の問題がみつかりました。
そのため今はお薬や処方食を使って少しでも健康で長生きできるようにがんばってます。
あの時見つけてなかったらもっとひどい状態になってたかもしれないと思うとぞっとします。
病気は人間でもそうですが早く見つけたほうが治りも早いし、悪化もしずらいです。
また、人間のようにしゃべってもくれないので症状が出たときにはかなり重篤な病気になっていることがあります。
そのようにならないためにも定期的に血液検査をしましょう。